事業内容

介護の現場を、
ソフトウェアとAIで
支える。

できることは2つ。事業所に合わせた仕組みづくりと、話すだけで書類ができるソフトウェアです。

事業所に合わせた、仕組みづくり

いちばん時間を取られている書類から、事業所の仕事に合わせた業務アプリまで。作って納めて終わりにせず、現場に根づくまで付き合います。進め方は3つ——重い書類を1つ選ぶ。3ヶ月で作り、実際の業務に載せる。何をもって完了とするかは、始める前に文書で約束する。

導入事例を見る
万年筆と朱肉(※写真はイメージです)

※写真はイメージです

話すだけで、書類ができるソフトウェア

現場でひとこと話せば、AI が帳票ごとに下書きを用意する——開発中のソフトウェアです。介護の現場と一緒に、確かめながら育てています。

プロダクトを見る
現場の声から帳票の下書きが組み上がった画面(記載内容は架空のサンプルです)

開発中の実画面(記載内容は架空のサンプルです)

よくあるご質問

いま使っているソフトはどうなりますか?
仕事の流れ全体を伺った上で、いちばん楽になる形をご提案します。いまの仕組みを活かすか、作り直すかは、ヒアリングで一緒に決めます。
小さな事業所でも頼めますか?
はい。いちばん時間を取られている書類を1つ選ぶ、小さな始め方を基本にしています。
費用はどのくらいかかりますか?
事業所の状況によって異なるため、ヒアリングの上でお見積もりします。初回のヒアリングは無料です。
AI に書類を任せて大丈夫ですか?
AI がつくるのは下書きまでです。内容を確定するのは、いつも人です。
個人情報の扱いが心配です。
お問い合わせの内容は、返信以外には使いません。業務で個人情報をお預かりする場合は、取り扱いを事前に文書で取り決めます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

お問い合わせ

まずは、業務のお話を聞かせてください。

いまの仕事の流れを伺い、いちばん時間を取られている書類を、一緒に見つけるところから始めます。初回のヒアリングは無料です。