ALFINEについて

介護を、技術の側から変えていく。

屋号 ALFINE(アルフィーネ)。介護・福祉向け業務ソフトウェアの開発・導入支援を手がけます。

社名の由来

ALFINEアルフィーネ

社名の al fine は、イタリア語で「終わりまで」。 音楽が最後の一音まで奏でられるように、人が人生の最後の日まで、その人らしくいられるように。 AIfine——「善きAI」の力で、その願いを支えたい。ALFINE という名前には、その両方を込めています。

長い仕事としてやり切るつもりで、最初の一歩を踏み出しています。

代表

櫻井龍一郎

エンジニアとして、現場の仕事を軽くする仕組みを作ってきました。働く人の隣で話を聞き、一緒に形にして、使われて根づくまで見届ける。やり方は、製造業の現場でも、いま取り組む介護・福祉でも変わりません。

これまでに、食品メーカーの品質保証、工場設備の検査、士業の書類業務——分野の違う現場で、業務システムの開発を担当してきました。

成年後見の業務アプリは一人で作り、Excel での管理を置き換えて、いまも本番運用が続いています導入事例)。いまは、話した声から介護の帳票を下書きするソフトウェアを開発していますプロダクト)。

代表 櫻井龍一郎

事業概要

屋号
ALFINE(アルフィーネ)
代表
櫻井龍一郎
事業内容
介護・福祉向け業務ソフトウェアの開発・導入支援
活動開始
2026年
お問い合わせ
問い合わせフォーム より

お知らせ

ALFINE のコーポレートサイトを公開しました。

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いまの仕事の流れと、時間を取られている書類のことを伺います。伺った書類で何ができるか、お返事します。