つぶやく
訪問のあと、車の中でもデスクでも。書く代わりに、話す。
三つの帳票に、同時に下書き
第5表・モニタリング・ケアプラン。同じことを三回書き写す作業が、消える。
確かめて、確定する
下書きの根拠は、いつでも元のつぶやきに遡れる。確定するのは、必ず人。
事業所の抜け漏れは、仕組みで防ぐ
『今月モニタリングが未作成の利用者は?』——人の記憶ではなく、仕組みが答える。
※ 画面は開発中の実物です。記載の利用者・記録は、すべて架空のサンプルです。
※ 帳票の名称・運用は事業所により異なります。
運用実績
同じ仕組みは、
すでに現場で動いています。
成年後見の書類仕事で運用中の業務アプリ。記録から報告書の下書きまでが画面の中で仕上がり、1件あたりの練り直しは約5分 → 約1分に(約5分の1・ご本人の体感値)。
実際のアプリ画面(成年後見業務・記載内容はサンプルです)