プロダクト

訪問から戻ると、
下書きができている。

車の中でひとことつぶやけば、第5表・モニタリング・ケアプランの下書きまで AI が用意します。人は、確かめて確定するだけ。

開発中 音声から介護記録を作る支援ソフトウェア

つぶやく

訪問のあと、車の中でもデスクでも。書く代わりに、話す。

つぶやきから帳票の下書きが用意される画面(サンプル)

三つの帳票に、同時に下書き

第5表・モニタリング・ケアプラン。同じことを三回書き写す作業が、消える。

一度のつぶやきから三つの帳票へ下書きが波及した画面(サンプル)

確かめて、確定する

下書きの根拠は、いつでも元のつぶやきに遡れる。確定するのは、必ず人。

第5表の下書きを確かめて確定する画面(サンプル)
モニタリングの評価と根拠を確かめる画面(サンプル)

事業所の抜け漏れは、仕組みで防ぐ

『今月モニタリングが未作成の利用者は?』——人の記憶ではなく、仕組みが答える。

事業所全体の未作成をチャットで問い合わせた画面(サンプル)

※ 画面は開発中の実物です。記載の利用者・記録は、すべて架空のサンプルです。
※ 帳票の名称・運用は事業所により異なります。

運用実績

同じ仕組みは、
すでに現場で動いています。

成年後見の書類仕事で運用中の業務アプリ。記録から報告書の下書きまでが画面の中で仕上がり、1件あたりの練り直しは約5分 → 約1分(約5分の1・ご本人の体感値)

ひと月分の記録を選ぶ画面(成年後見業務・サンプル)
① ひと月分の記録を選ぶ
報告書の下書きが仕上がった画面(成年後見業務・サンプル)
② 報告書の下書きが仕上がる

実際のアプリ画面(成年後見業務・記載内容はサンプルです)

お問い合わせ

まずは、業務のお話を聞かせてください。

いまの仕事の流れと、時間を取られている書類のことを伺います。伺った書類で何ができるか、お返事します。